包茎に関する総合情報サイトです。包茎の現状、包茎手術の種類など。

■院長 巣瀬忠之(すせただゆき)
埼玉県立浦和高校卒
昭和大学医学部卒(平成7年)
医学博士
日本形成外科学会認定専門医
日本美容外科学会会員
日本顎顔面外科学会会員
日本マイクロサ−ジャリー学会会員
昭和大学形成外科入局の後、総合病院での外科、整形外科、形成外科勤務を経て、佐賀医科大学形成外科では文部科学教官、副診療科長としての教務経験を持つ。福岡、熊本、長崎の美容外科クリニックで勤務、また聖マリア病院形成外科では形成外科指導医として若手医師の指導にあたった。
平成18年:横浜みなとクリニック勤務。
平成19年:横浜みなと銀座ガス燈通りクリニック院長。
形成外科専門医の経験を生かした、顔面の手術、特に眼の美容外科には定評を持つ。また、マイクロサ−ジャンとして微細できめ細かい手術を行う。
親切で丁寧な、診療を心がけ、わかりやすいカウンセリングと優しい治療、繊細な手術は患者様から定評を受けています。

リラックスしてお待ちいただける落ち着いた雰囲気。
外科に限ることではありませんが、医師の立場はお考えになられている以上に、大きな責務を負っております。たとえば、数分くらいの短い施術であったとしても、お体を扱う責任感を負い、経験と技量を惜しむものではありません。経験を重ねた医師の、慎重さはひとえにこの重責を基にしているのです。 ご自身のお体についてお悩みがございましたら、ぜひ横浜みなと銀座ガス燈通りクリニックにお話しください。
最初は友人として、次に医師として。最後に「人」としてお聞きいたします。そして、そのお悩みの解決に向け、お力になるよう努めます。コンプレックスから解放された方の、明るさを取り戻されたようすを、数多く拝見してきました。この患者様の喜びこそが、わたくしたちスタッフ全員の喜びであり、エネルギーとなっているのです。
包茎の問題点は基本的には衛生上のものですから、治療が望ましいのは当然です。亀頭が包皮に覆われていることにより、恥垢(カス)が溜まり悪臭を生じます。また、洗浄できないので清潔な状態を維持できない状態が継続するわけですので、さまざまな炎症を引き起こしやすくなります。
仮性包茎:平常時・勃起時を問わず包皮をむいて亀頭部分を露出させることができるものをいいます。日本人に多く見られ、必ずしも手術を必要としませんが、衛生面・美容面から手術をお勧めいたします。 真性包茎:平常時・勃起時を問わず包皮をむくことができないものをいいます。包皮口が非常に狭く亀頭を露出させることが難しいため正常なセックスが困難で、痛みを伴うこともあります。ご希望、もしくは状態によっては環状切開手術になります。
カントン(陥頓)包茎:平常時には包皮をむくことができるが、勃起時には痛みを伴ったりむけなかったりするものをいいます。無理にむくと包皮が戻らなくなり、ペニスが腫れ上がったりすることがあります。手術が必要となる場合が多いのでご相談ください。
 DATA
・東京都中央区銀座3-4-8 喜代永ビル2階
・TEL 0120−4944−12
・電話受付時間 10:00〜19:00 *完全予約制
・休診日 年中無休
・URL http://www.minato-cl.co.jp/mens/
・日比谷線、銀座線「銀座駅」から徒歩1分
・有楽町線「銀座1丁目」徒歩3分
・JR「有楽町駅」徒歩約7分です。
マロニエ通りと松屋通りの間、銀座ガス灯通りのほぼ真ん中に位置します。
ALL RIGHTS RESERVED COPYRIGHT(c) 包茎COM